AlfaRomeo GT1300 Junior
For Sale
イタリアらしいセクシーなデザインのクーペボディーは、シルバーを纏うことで、ぐっと大人な雰囲気になる。
普段着でも少しお洒落して乗り込みたくなる。
少しジェントルに乗りはじめるも、このツインカムのエンジンは回せ回せと訴えてくる。
4000rpm以上の回転からが、この車の真骨頂であろう。
もちろんそれ以下でも普通に走るのだが、とにかく高回転のフィーリングが気持ちいい。
シフトダウンの際に回転を合わせるため、アクセルをブンッと煽る瞬間の音がまた気持ちいい。
それだけ気持ちよく回るのだから、5速あるミッションも街なかでは4速までで十分。
バイパスや高速は5速で余裕の走り。長距離も実に快適にドライブを楽しめる。
4輪ディスクにマスターバックの付いたブレーキは、自然なタッチでよく効いて、全く不安を感じさせない。
現代をもってもストレスなく乗りこなせて、走りを楽しめる。
モディファイが施されていない、ほぼ素の状態の個体はもう数少ないのではないだろうか。
下手なお化粧をしてない気持ちよさというのは、なかなか作り出すことはできない。
だからこその、この車が醸し出す雰囲気をぜひ感じてみてほしい。
実に気持ちのいい個体です。
車検の有効期間は10年3月まで。
納車は全国どこでも持っていきます。
車やバイクはご縁のもの。
お問い合わせはメールにて対応いたします。
SOLD OUT
長い間DT1に携わってきた方から声を掛けていただいて入荷のDT1
さすが細かいディテールまで、ちゃんとDT1です。
小径のタコメーター、初期のハンドルスイッチ、足の長いウインカー、ハンドルロック付きは国内物。
シートはシングルですが、この方がバランスが良いんです。
DT1は本当に何度乗っても「はぁ、いいバイクだな」と思わずにやけてしまう。
2サイクルエンジンと車体のバランスの良さから感じる軽快な取り回し。
跨って見えるハンドルメーター周りは美しく、タンクペイントはパール入りの上品な仕上げ。
シンプルでバランスよく上品で、まさにヤマハらしい1台です。
価格 ASK
SOLD OUT
めったに出ることのないTS250のⅠ型、しかもフルオリジナルです。
当時の赤系の色は日焼けで色が飛んでしまうのですが、いい具合に色が残り、タンクエンブレムと合わせて抜群の雰囲気。
ハンドルやグリップも特徴的なⅠ型ですが、オリジナルできちんと残っています。
そしてなにより良いのが、乗ったときのフィーリング。
素のままというか、すっと馴染む、なんと表現していいだろう、とにかく前のオーナーさんにこの気持ちよさを伝えようと思ったら、「あれ、新車でしょう?」って言葉が返ってきて、そう正に。
もっと言えば、新車から慣らしが終わって実に気持ちよく走らせられるところ。
5000マイルの積算計はおそらく実走行なんだろうと。
大きな手が入ってなくて、外観も、エンジンのフィーリングも、当時のままが感じられる「素」の個体って作れないんです。フルレストアのほうが簡単。
1969年の車両、これから先こういう個体と出会うことは本当に難しくなってくると思います。正に一期一会。
価格 ASK
SOLD OUT
ちゃんと組まれて、大切に維持されてきたという雰囲気、写真から感じ取っていただけるでしょうか。
ちゃんと組まれてというのは大前提ですが、それをいい状態で維持していくというのはオーナーさんにとってとても大変なこと。
こうして大切にされてきたことを感じる車両は本当に気持ちよく、整備に携わる人間としてはオーナーの思いに応えたいと気合が入るものです。
これまでのオーナーの思い入れも理解していただける方に引き継ぎできたらと思います。
部品もいろいろとストックがあるようですので、新しいオーナーさんとの引合せもさせていただきます。
Wシリーズでは初期の逆チェンジから始まりますが、このSAから左チェンジ、右ブレーキになるため、乗りやすく人気があります。
現代の道路においては、もう1速欲しいと思うこともあるWですが、スプロケの調整により高速域もストレスない仕様となっております。
広島管轄内の方は「C」の入らない旧ナンバーが引き継げます。
全国登録、納車ももちろん可能です。
価格 ASK
KATOのアルミタンクに前後アルミフェンダーを合わせ、公道走行も可能なツーリングトライアル仕様にしました。
このスタイルは街中でも自然の中でもキリッとキマります!
ステップ位置の変更、アルミハンドルなどトライアル競技もしっかり楽しめるポディション。
林道を走っては移動して次の林道へ、そんな楽しみ方はいかがでしょうか?
価格 ASK
1970年代はマシンの進化が激しく、1年ごとに全く異なるマシンとなります。
1973年MX250は後期型。前年までのDT1系統のエンジンから新設計のエンジンへ。
空冷フィンは更に大きく、それまで泣き所だったクラッチレリーズは全く異なる機構となりました。
チャンバーは右から出て、フレーム中央を中通しし、左後方へ。
複雑なレイアウトもヤマハならきれいなデザインにまとまります。
コレクターの方からの放出で、10数年前にレストアしてコースは未走行ですので、きれいな車両です。
ひと通り整備してお渡しします。
※競技車両につき、登録書類もありませんので、公道走行は不可です。
¥780,000
SOLD OUT
僕が思いっきり背伸びをして買ったクルマがこのレンジローバー。
この色、この内装、そして何よりマニュアルトランスミッション!これはそうそう出会える車両ではない。
このクルマの支払いが終わる頃には、この車が似合う男になっていたい。
そんなハッタリをかまして月賦を組んだ。
天然木を利用した内装にファブリックのシート。
サンルーフを開けると、車内はさらに明るく、心地の良い風通しとなる。
V8のサウンドは実際の回転数よりもっと回っているような感覚を与えつつも、上品でおおらかな気持ちになる。
決して速いわけではないが、余裕のある走りが、なんだか、何でも許せる大人になった気分にさせてくれる。
実際、この何でも許せる大人は、オーナーになる際、必要な条件かもしれない。
エンジン自体はタフで車体も大掛かりな壊れ方はしないが、やはりちょくちょくトラブルはある。
だけど、直せるし、直るとまた良くなるから、愛着が湧いてしまう。
少しずつ手入れしながら、それなりに価値を高めてこれたかなとも思う。
レースカーをトレーラーで牽引して、広島から千葉までの行き来を普通にこなしてくれるのだ。
牽引すると、このクルマは牽引すること前提で作られていることを感じる。
昨日も一日乗り回して、上品で大人な気分にさせてくれる、良いクルマだなーと。
なのだけど、なのだけど、いま、このクルマを手放そうかと思っている。
先日、ちょっとやらかしてしまったのだ。
その失敗のためだけではないけれど、これを機会にスッキリしてみるのもいいかなと。
少し前に、このクルマ似合ってるって言われたところなのだけど。
1988 RANGE ROVER
V8 3500cc マニュアルミッション
ファブリックシート サンルーフ
けん引950登録済み(1990kgまで引けます)
1ナンバー5人乗り登録(維持費安いです)
こういう仕事をしていると、こういう車両との出会いもあるのです。
AGUSTA 350B 委託販売にてお預かりです。
350ccパラレルツインのOHV イタリア車独特の軽い取り回し。
以前整備させていただいた際に試乗しましたが、とてもとても楽しかったです。
価格 ASK
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SOLD OUT
輸出名「サムライ」と名付けられたAシリーズの350cc
クランク両脇にロータリーバルブを配備した2サイクルツインはパワフルでガンガン回ります!
エンジンがずっと「回してくれ回してくれ」と訴えているよう。
超ピーキーなA1(250cc)に比べると、350ccのA7は下からのトルクもありバカっ速だけど乗りやすい印象です。
しかし、走って、こんな強烈な印象を受ける車両はもう出てこないでしょう。
飼い慣らすには、ちょっとのセンスも必要かもしれません。
エンジンは数年前に当店でオーバーホールしました。
前オーナーさんが用意されていたストック部品もたくさんあります。
どれだけ好きで大事にされてきたか分かりますね。
それいえ、どなたでもとは言いにくいのですが、ピンッときた方はお問い合わせください。
価格 ASK
SOLD OUT
トライアル発祥の地、イギリス。
英国車でヴィンテージトライアルは、まさに正統派。
軽くトルクのある200ccエンジン、工夫された足回りやステップの位置などで、
びっくりするほど乗りやすく、フロントアップもターンも素直に動いてくれます。
眺めてるだけでもうっとりしてしまいますが、ぜひこれでヴィンテージトライアルの
奥深い競技を堪能いただきたい。
※競技用車両につき、公道走行は不可です。
委託販売
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SOLD OUT
KATOのタンクにスタビライザ、薄型シートにスプロケ変更
コンペ仕様で即ツインショックトライアルに参戦可!
トライアルが上手な方は何乗っても上手い。
敷居は低くて奥が深い、そんなツインショックトライアル、ご一緒にいかがですか?
今ならほぼ同じような仕様が2台!
<更新>
ちょっと思い立って、公道走行可能なツーリングトライアル仕様に仕立てようと思います。
価格 ASK
SOLD OUT !
カチッとしたホンダの4サイクルエンジンは60年代の車両でも抜群に安心感があります。
トコトコ、スイスイと、どこにでも、どこまでも連れて行ってくれそうな、そんなエンジンです。
より安心して乗るには12V化がオススメ。
原付二種での「しまなみ海道ツーリング」も良いですよー。
価格 300,000円
SOLD OUT
以前当店で販売したエルシノア125が入庫となりました。
タンク、サイドカバー、フェンダーは再塗装。
スポーク張替え時にハブも研磨し、アルミリムへ換装しました。
各部再メッキも施し、とてもキレイな車両です。
軽い取り回しの125は女性にも人気があります。
別途オプションで12Vジェネレーターキットも装着可能。
キレイで即乗れるエルシノア125です。
価格 ¥600,000
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SOLD OUT
以前整備させていただいたランブレッタ Li150が委託販売での入庫となりました。
エンジンは175ccになっており、とてもごきげんな走り。
整備でお預かりして、試乗して、個人的に欲しくなってしまったうちの一台。
ベスパに比べて格段に整備性が良いのも、ポイントが高い。
ボディ、機関とも気持ちの良いコンディション。
日本では数の少ないランブレッタ。探されていた方はお早めに!
価格 ¥1,300,000
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SOLD OUT
工場レーサーRHを彷彿させるカラーリングとスリムな形状のタンク。
オリジナルのペイントが残る、とても雰囲気のいい車両。
リアサスペンションはWORKS PERFORMANCE 、フロントは250用の35φ
さあ、一緒にモトクロスやりましょう!
※こちらは競技用車両のため公道走行はできません。
灯火類のための発電機能はなく、ギア比も公道走行に向きません。
コースを思い切って走らせる車両とお考えください。
価格 ¥350,000
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SOLD OUT
Wの最終型は、750RS(Z2)の弟分650RSとして登場。
Zを彷彿させるカラーリングにフロントダブルディスクブレーキ
振動も軽減しRSの名に恥じぬ仕上がりに。
左チェンジで安心して乗れます。
僕が独立、開店間もないころレストアさせていただいたW3
オーナー様の海外赴任を機に引き継ぎをさせていただくことになりました。
ふたたび取り扱わせていただくことに感謝。
14年前になりますが、エンジンOH、オーバーサイズピストン、フレーム粉体塗装、
再メッキ、スポークリム張替え、ハーネス製作、メーターOH(積算計維持)など、
この先何十年を想定してレストアしましたので、まだまだこれからも心配いりません。
初年度登録昭和48年4月
素性の良い車両も少なくなってきました。このチャンスをぜひ!
価格 ASK
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SOLD OUT!
CL72の2本出しアップマフラーにローハンドル、バックステップ、アルミフェンダーにHリム
クラブマンレーサーのような、雰囲気のいい車両です。
エンジンは180度クランクのTYPE1
ひらりひらりと山間部を抜けるツーリングなんて楽しそうっ
価格 お問い合わせください
SOLD OUT!
メーター一体ヘッドライトケースのデザインが特徴的なYG1
車体のバランス、色味、デザインはさすがヤマハ。上品さを感じます。
80cc ロータリーバルブの2サイクルエンジン
勘のいい方は、それ絶対楽しいヤツって気付きますよね?
SOLD OUT!
エルシノアのCR仕様
これは20年くらい前、勤めていたお店で、僕が作った車両。
時を経て、また扱えることに感謝。
CRを横に置いて、CRの部品を使って作った自信作。
フレームのループ加工、ハブの黒塗り、シート加工。
タンクやサイドカバーゼッケンはCRのものを利用した豪華な仕様。
CRの外装も手に入らなくなってきましたので、今後製作することは難しいだろう。
早いもの勝ちの一台!
価格 ¥1,000,000
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SOLD OUT !
カワサキトレールシリーズは90cc~350ccまでありますが、個人的に一番好きなのがこの175TR (型式F7)
125ccと共通の取り回しの軽い車体に、175ccロータリーディスクバルブのパワフルなエンジン。
このバランスが、正に”バイクらしい”楽しさを与えてくれます。
自分のものにしちゃおうっか、という誘惑に足を引っ張られつつのご紹介。
予価 770,000円(税込)